営業本部屋上にLPガス自家発電設備、営業本部構内に災害用バルク

清水燃料は24時間365日の保安体制を維持し、地域の皆さまのサポートができるように取り組んでおります。

屋上にLPガス自家発電設備を設置。

自家発電設備

災害時、電力供給が絶たれた場合を考え、清水燃料営業本部の屋上にLPガス用自家発電機を設置しました。
また、青梅警察署との協定により大規模災害時には警察署の活動拠点として利用されます。

災害用バルクと燃焼機器ユニットを営業本部構内に設置。

災害用バルク

災害時、地域住民の方々が避難された場合、炊き出し用のコンロを接続したり、暖房機器を接続し暖をとれるようにしたり、屋上に併設している自家発電機から照明をとったりと、いろいろと災害時に活用できる優れものです。

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